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 日米両政府は26日、米軍普天間飛行場の名護市辺野古崎移設に関する課長級の実務者協議を外務省で開いた。米側の求める新たな飛行経路について協議した結果、日本側が変更に慎重な姿勢を崩さず、報告書への明記を見送る方針を決めた。協議は27日も続行し、31日に報告書を公表する予定だ。ただ米側は新たな経路を変更しない考えで、明記を見送っても大きな火種となりそうだ。

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共同通信