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 日米両政府は5日、沖縄本島で米軍嘉手納基地より南にある施設・区域の返還計画について最終合意した。普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)は2022年度以降に返還可能と明記した。地元が反対している名護市辺野古沿岸部への県内移設を前提としているため、返還時期は確定しなかった。普天間以外の5施設・区域の計570ヘクタール余りのうち、地元が早期返還を望む牧港補給地区(浦添市)は、大半が24年度以降に返還する。

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共同通信