外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 内閣府が8日発表した9月の景気動向指数(2005年=100)の速報値は、景気の現状を示す一致指数が前月を1・3ポイント下回る102・0となり、2009年3月以来1年6カ月ぶりに悪化した。政府のエコカー補助金が終了し、自動車関連メーカーの減産が本格化したことなどが響いた。内閣府は景気の基調判断を「改善を示している。ただし、足踏みの動きもみられる」と下方修正した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信