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 内閣府が7日発表した2012年12月の景気動向指数(2005年=100)は、景気の現状を示す一致指数が、前月比2・5ポイント上昇の92・7となり、9カ月ぶりに改善した。自動車や一般機械などの生産が持ち直したのが要因。日本経済は12年3月が景気の山で、4月から後退局面に入ったとされるが、11月には底を打ち、後退局面が終わったとの見方が広がっている。一致指数の上昇幅は、過去3番目の大きさだった。

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共同通信