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 内閣府が15日発表した4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は公共投資に支えられ、物価変動を除く実質成長率が年率0・2%増と辛うじて横ばいを維持した。円高ドル安による業績不安から企業は設備投資に慎重姿勢を強め、賃金の伸び悩みで個人消費の回復力も鈍い。民間のけん引役を欠いたまま、景気は足踏みが続いている。

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共同通信