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 内閣府が6日発表した9月の景気動向指数(2005年=100)は、景気の現状を示す一致指数が前月比2・3ポイント低下の91・2となり、6カ月連続で悪化した。海外経済減速で輸出や生産が落ち込んだのが主な理由。内閣府は基調判断を「下方への局面変化を示している」と下方修正、日本経済がすでに景気後退局面に入っている公算が大きいとの見方を示した。一致指数はことし4月以降、輸出不振などでマイナスが続いている。

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共同通信