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 【サラエボ共同】第1次世界大戦のきっかけとなったオーストリア皇太子暗殺事件から100年を迎えた28日、事件現場のボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボを訪れたオーストリアのフィッシャー大統領は「未来の平和と(民族の)共存を願う」と訴えた。サラエボでの平和を願う式典の後、記者団を前に述べた。

共同通信