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 【ジュネーブ共同】スイス・フランス国境に建設された世界最大の素粒子実験施設「大型ハドロン衝突型加速器」を運営する欧州合同原子核研究所は20日、昨年秋に起こった電気系統の事故のため開始直後から停止していた加速器内部での陽子の周回を、約1年2カ月ぶりに再開したと発表した。宇宙誕生や進化の謎に迫る「世紀の実験」として昨年華々しく始まりながら、わずか9日後に停止した実験がようやく本格再開へ向かう。

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共同通信