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 【アテネ共同】ギリシャのパパンドレウ首相は5日夜(日本時間6日未明)、深刻な財政危機を乗り切るため連立政権樹立に向けた与野党協議を継続したが、早期の解散・総選挙を求める最大野党、新民主主義党のサマラス党首との溝は埋まらず連立交渉は難航。既に辞任を示唆した首相は、5日夜段階で正式な意思表明はしておらず、その去就が注目される。パプリアス大統領は6日午後、サマラス氏を大統領官邸に招き会談する。

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共同通信