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最終日NY株反発、166ドル高

 【ニューヨーク共同】週明け12月31日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、米国の「財政の崖」回避への期待感で6営業日ぶりに反発し、前週末比166・03ドル高の1万3104・14ドルで2012年の最終取引日を終えた。4年連続で前年末の終値を上回ったが、伸び率は7・3%と日本市場(約23%の伸び)などと比べ小幅にとどまった。財政の崖に対する懸念が拡大。株価は下落基調に転じたため。

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