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 大阪地検特捜部の元主任検事による証拠改ざんを隠ぺいしたとして、最高検は21日、犯人隠避罪で前特捜部長大坪弘道(57)、元副部長佐賀元明(49)両容疑者を大阪地裁に起訴した。弁護団によると、大坪、佐賀両被告は起訴内容を全面否認している。これに先立ち法務省は2人を同日付で懲戒免職。三浦正晴前大阪地検検事正(62)=現福岡高検検事長ら当時の上司を懲戒処分とした。

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共同通信