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 東日本大震災の猛威を伝える震災遺構の保存を検討する宮城県の有識者会議は18日、南三陸町の防災対策庁舎など4施設を「ぜひ保存すべき価値がある」とする意見をまとめた。来年1月にも正式な報告書を村井嘉浩知事に提出し、県が保存についての考えを明らかにする見通しだ。

共同通信