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 朝食をほとんど食べない20歳以上の人のうち、小中高生の頃から食べなくなった人は、男性が32・7%、女性は25・2%。7日の厚生労働省09年「国民健康・栄養調査」で分かった。改善には「早く寝る。よく眠る」や「残業時間の短縮など労働環境の改善」を挙げた人が多い。一方、喫煙率は男性が過去最低となった08年より1・4ポイント増え38・2%、女性も1・8ポイント増の10・9%。

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共同通信