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 【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会の12月の議長国、米国のライス国連大使は20日、朝鮮半島情勢をめぐり19日に開かれた緊急会合の今後の進展について「時機を逸した」と述べ、声明の取りまとめを事実上断念する考えを示した。緊急会合は、韓国軍の海上射撃訓練を前に開かれたが、中国が北朝鮮による延坪島砲撃などを非難することに反対し、結論が出ないまま終了。射撃訓練も実施された。

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共同通信