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 神奈川県は15日、希望する県内在住の乳幼児に、安全性が高いとされる未承認のポリオ(小児まひ)不活化ワクチンの有料接種を始めた。厚生労働省によると、都道府県単位での不活化ワクチン接種は全国初。3月まで県内4カ所の保健福祉事務所で実施する計画で、費用は1回6千円の自己負担となる。茅ケ崎市の事務所にはこの日、25人の予約があり、子どもを抱いた母親らが次々と訪れた。

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共同通信