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 【ソウル共同】韓国憲法裁判所は3日、国会から弾劾訴追された朴槿恵大統領の罷免の可否を決める審理で初の弁論を開いた。朴氏は欠席し、約9分で終了した。訴追した国会側は、朴氏が1日に大統領府で突然記者団と会い訴追理由に反論した懇談での発言全文を、罷免事由を証明する「証拠」として提出した。

共同通信