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 運転開始から30年以上たつ日本原子力発電東海第2原発(茨城県東海村、沸騰水型、110万キロワット)について、地元東海村の村上達也村長は11日、都内で細野豪志原発事故担当相に対し、廃炉を求める考えを伝えた。村上村長は、第2原発から30キロ圏内の人口は100万人に上り「立地条件として不適切」と強調。老朽化や、東京から近いことも踏まえ「廃炉にすべきではないか」と指摘した。

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共同通信