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 日韓両政府は2004年以降中断している経済連携協定(EPA)締結交渉を12年前半に再開させる方向で調整に入った。交渉再開の大きな障害となっていた自動車、流通の規制など日本の非関税障壁撤廃については、EPA交渉の中で協議していく見通し。複数の日韓関係筋が10日、明らかにした。17日に京都で行われる李明博大統領と野田佳彦首相による首脳会談でも、来年前半の交渉再開を目指すことで一致するよう詰めている。

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共同通信