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 政府、民主党は16日、来年度から小学1年生について1学級当たりの編成上限を現行の40人から35人に引き下げる方針を決めた。高木義明文部科学相と野田佳彦財務相が17日に会談、引き下げのために来年度予算案で公立小中学校の教職員定数を300人純増することを確認する。同省によると、上限の見直しは80年度に45人から40人に減らして以来、約30年ぶり。

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共同通信