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 政府が2014年度の国内総生産(GDP)成長率見通しを、物価変動を除く実質で1・3%程度とする方向で調整していることが15日分かった。14年4月の消費税増税の影響により、13年度の2・8%(ことし8月の予測)と比べて成長が鈍化する見込み。ただ、5日に政府が決めた経済対策の効果を想定し、8月に示した14年度の成長予測(1・0%)からは上方修正する。

共同通信