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 政府は24日、2014年度予算案を閣議決定した。一般会計の歳出総額は過去最大の95兆8823億円となり、社会保障関係費が初めて30兆円を超え、公共事業などの削減も進まない。来年4月の消費税増税で税収は50兆円と7年ぶりの高水準を見込むが、歳出も増えるため、借金である国債の発行残高は29兆円膨らむ。

共同通信