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 【ヌサドゥア共同】インドネシア・バリ島ヌサドゥアで19日、「太平洋国家」を自認する米国のオバマ大統領が初参加し、南シナ海問題など政治・安全保障問題を話し合う東アジアサミットが開かれた。これまでエネルギーや金融など経済面の地域協力が主要議題だった同サミットは、日中韓やインドなどに加え今回から米ロが正式参加、計18カ国の主要国首脳らが政治・安全保障問題を話し合う新たな枠組みに深化した。

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共同通信