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 東シナ海の日中中間線付近に中国が建造した16基のガス田掘削施設のうち1基に水上の船舶を察知するレーダーが設置され、日本政府が外交ルートを通じて中国政府に抗議していたことが7日、分かった。日中中間線付近の中国ガス田施設でレーダーの設置が確認されたのは初めて。日本政府関係者が明らかにした。

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共同通信