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 東京都大田区羽田のアパートで、生きていれば104歳とされる三石菊江さんの長男(64)が「母親は約9年前に死んだ」と話し、部屋から三石さんとみられる白骨化した遺体が見つかったことが20日、警視庁蒲田署への取材で分かった。捜査関係者によると、遺体は細かく砕かれた骨だけの状態。長男は「葬式代がなかった。6年前まで母親の年金を受け取っていた」と話している。蒲田署は年金不正受給の疑いでも捜査する。

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共同通信