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 7日の東京外国為替市場の円相場は一時1ドル=82円24銭まで上昇し、95年5月以来15年4カ月ぶりの円高水準となった。米国が追加金融緩和に動くとの観測でドルが主要通貨に対しほぼ全面安となり、対ドルで円が買い進まれた。午後5時現在は前日比68銭円高ドル安の1ドル=82円42~45銭。野田財務相は記者団に「必要な時に断固たる措置というのは変わらない」と述べ、介入の可能性に言及した。

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共同通信