外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 7日の東京外国為替市場の円相場は、米景気の先行き不透明感を背景に急伸し、一時は日銀が大規模な金融緩和を決めた4月4日以来、約2カ月ぶりの円高水準となる1ドル=95円55銭に上昇した。円高で東京株式市場では日経平均株価(225種)が一時急落。下げ幅が300円を超え、やはり約2カ月ぶりに1万2600円を下回る場面があり、黒田日銀の「異次元緩和」の効果が帳消しになった形だ。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。









共同通信