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 週明け1日午前の東京外国為替市場の円相場は続伸し、80円台前半で取引が始まった。日本時間早朝のウェリントン市場では一時1ドル=80円21銭を付け、約15年半ぶりの円高水準を更新。1995年4月に記録した戦後最高値(79円75銭)に一段と迫った。ただ、午前9時ごろには一時1ドル=80円台前半から81円台まで円が急落。相場は介入警戒感から乱高下する神経質な展開となった。

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共同通信