外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 14日午前の東京外国為替市場の円相場は、一時1ドル=81円10銭台まで続伸し、11日のシドニー市場でつけた1ドル=81円37銭を超えて、東京市場では95年4月下旬以来、約15年半ぶりの円高水準となった。米国の追加金融緩和の観測による円買いドル売りが続いているほか、ユーロやシンガポール・ドルに対してドルが下落したことから、対円でもドルが下落、円が上昇した。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信