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 20日午前の東京外国為替市場の円相場は大幅続落し、1ドル=118円台前半で取引された。早朝には一時118円27銭近辺を付け、2007年8月以来、約7年3カ月ぶりの円安ドル高水準を記録。10月31日の日銀の追加金融緩和以降、円売りドル買いの勢いが止まらず、市場では「120円台も時間の問題だ」(大手銀行)との声も出ている。

共同通信