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 13日の東京外国為替市場は続落し、一時1ドル=103円92銭となり、2008年10月以来、5年2カ月ぶりの円安水準となった。米景気の回復期待感が高まったことからドルが買われた。円は対ユーロでも5年2カ月ぶりの安値水準となった。

共同通信