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 6日の東京外国為替市場の円相場は続落し、一時、2007年11月2日以来約7年ぶりとなる1ドル=115円台まで円売りドル買いが加速した。日銀の追加金融緩和以降、市場では日米金利差の拡大が意識されている。この日も、円を売って、比較的利回りが高いドルを買う動きが強まった。

共同通信