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 オリンパスの損失隠し問題で、旧経営陣が不正経理を主導した疑いが強まったとして、東京地検特捜部が警視庁や証券取引等監視委員会と合同で、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で21日に関係先の強制捜査に乗り出す方針を固めたことが20日、関係者への取材で分かった。特捜部などは、菊川剛前会長兼社長(70)、山田秀雄前常勤監査役(66)、森久志前副社長(54)が中心的に関わったとみている。

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共同通信