外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 5日の東京外国為替市場の円相場は円売りドル買いが優勢となり、一時1ドル=120円台まで下落した。東京市場で120円台を付けたのは2007年7月以来、7年4カ月ぶり。米景気の回復期待から、ドルが買われやすい地合いが続いている。

共同通信