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 19日の東京株式市場は、米国の量的金融緩和の縮小見送りを好感し、ほぼ全面高の展開となった。日経平均株価(225種)は大幅続伸し、終値は前日比260円82銭高の1万4766円18銭と、7月23日以来、約2カ月ぶりの高値水準。東証株価指数(TOPIX)は22・41ポイント高の1215・48。出来高は約37億4800万株。18日の米ダウ工業株30種平均が最高値を更新、東京市場もこの流れを引き継いだ。

共同通信