外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 週明け8日午前の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が一時、2007年7月以来、約7年4カ月ぶりに1万8000円台を回復した。米国の雇用統計が市場予想を大幅に上回る改善を示したことが好材料となったが、国内総生産(GDP)改定値の下方修正で日本経済の先行きを懸念する売り注文も出て、もみ合う局面もあった。

共同通信