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 妻子を殺した罪で服役を終えた半年後、強盗目的で男性を殺害したとして、強盗殺人などの罪に問われ一審で死刑を言い渡された無職伊能和夫被告(62)の控訴審判決で東京高裁は20日、「前科を重視し過ぎて死刑を選択したのは誤りだ」として、裁判員裁判の一審東京地裁判決を破棄、無期懲役を言い渡した。裁判員裁判の死刑判決が破棄されたのは初めて。

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共同通信