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 大阪府東大阪市が10年に発注した約35億円の下水道工事の入札で、野田市長が公告後に業者の選定基準の変更を指示し、担当職員に拒否されると、選定直前に入札を中止させていたことが7日、市関係者らへの取材で分かった。市の内規では、談合など不正行為や、災害発生の場合は入札を中止できる。しかし、下水道工事では市財務部長が「中止するほどの瑕疵はない」と説明、市議会や業者は「市長の不当な介入」と批判している。

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共同通信