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 東芝が半導体子会社「東芝メモリ」(東京)の売却で、交渉先を米ウエスタン・デジタル(WD)陣営に絞り込む方針を固めたことが23日、分かった。政府系ファンドの産業革新機構を中心とする「日米韓連合」との優先交渉が行き詰まり、契約締結の期限となる今月末を前に路線転換した。東芝は24日に社内外の取締役が会議を開き、月内決着を目指し最終調整に入る。契約に至ればWDは係争状態を解消する。

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共同通信