外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 東芝は26日、子会社の米原発大手ウェスチングハウス・エレクトリックが米国で受注した最新型原子炉4基が早ければ年内に着工の見通しとなったとして、周辺機器を輸出することを明らかにした。東芝が米国の原発新設で周辺機器を輸出するのは初めてという。米国ではスリーマイル事故後、原発の新規着工は凍結されていたが、オバマ大統領が10年、新設に政府が債務保証する方針を発表、前向きな姿勢を示していた。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信