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 利益水増し問題で歴代3社長が引責辞任し、新たな経営体制の検討を進めている東芝で、室町正志会長兼社長を社長として続投させる案が浮上していることが28日、分かった。室町氏は2014年に会長に就任し、前社長の田中久雄氏が今月21日に辞任した後、22日付で暫定的に社長を兼務している。

共同通信