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 25日午前の東京株式市場は、中国景気の失速懸念による世界的な株安を嫌気した売り注文と、割安な銘柄を買い戻す動きが交錯し、日経平均株価(225種)は乱高下した。朝方は下げ幅が一時700円を上回って1万8000円を割り込み、約6カ月半ぶりの安値をつけたが、その後200円超の上昇に転じる荒い値動きとなった。安値と高値の値幅は1000円を超えた。

共同通信