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 経営統合に向けて協議を進めている東京証券取引所の斉藤惇社長と、大阪証券取引所の米田道生社長が18日会談し、東証の企業価値を大証の1・7倍程度とすることで最終合意したことが分かった。最後まで調整が続いた統合比率が決着したことを受けて両社は22日の取締役会で、持ち株会社「日本取引所グループ」の設立を柱とする統合計画を正式に決定、発表する。

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共同通信