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 週明け5日の東京株式市場は、日経平均株価(225種)が反発し終値で5月31日以来約3カ月ぶりとなる1万7000円台を回復した。米国の早期利上げ観測が後退し前週末の米国株が上昇した流れを受け、上げ幅は一時230円を超えたが、午後は円相場が円高に転じたため伸び悩んだ。

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共同通信