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 週明け27日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は大幅に反落し、約1カ月半ぶりに節目の1万9000円を割って取引を終えた。トランプ米大統領の政策運営に対する不安が収まらず売り注文が膨らんだ。円高ドル安の進行も投資家心理を冷やした。

共同通信