外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 21日午前の東京株式市場は、中国など世界経済への懸念や米国株下落を受けて売り注文の勢いが加速し、日経平均株価(225種)は急落した。下げ幅は一時400円を超え、約1カ月半ぶりに2万円を割り込んだ。主力の輸出関連株をはじめ幅広い銘柄が売られ、全面安の展開になった。21日のアジア市場でも売りが広がった。

共同通信