外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 8日の東京株式市場は、米国経済の先行き不安の後退や日米の金融緩和による「カネ余り」を背景に、日経平均株価(225種)が4営業日続伸。終値は前週末比106円93銭高の9732円92銭と7月28日以来、約3カ月ぶりに9700円台を回復した。全銘柄の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)も6・76ポイント高の841・74。出来高は約16億6600万株。

subscription form

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

共同通信