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 2日の東京株式市場は、中国経済の先行きを警戒した世界的な株安の流れを受けて、日経平均株価(225種)が乱高下の後に3日連続で下落した。3日間の下げ幅は1000円を超えた。この日の変動幅は600円以上に達し、不安に駆られた投資家の動揺を映し出した。終値は前日比70円29銭安の1万8095円40銭だった。

共同通信