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東証1万3千円割れ

 6日の東京株式市場は、前日の米国株の値下がりと円高を嫌気して続落、日経平均株価の終値は前日終値比110円85銭安の1万2904円02銭と、4月5日以来、約2カ月ぶりに1万3000円を割り込んだ。安倍政権の成長戦略第3弾の発表が終わり、経済政策が出尽くしたとの見方が強まったのも、株安につながった。買い戻しの動きも活発で、上げ幅が一時200円を超える場面もあり、株価は乱高下する不安定な動きだった。

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