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 東京証券取引所第1部に上場する企業の9月末の株式時価総額は、全33業種のうち30業種で3月末より縮小したことが4日、分かった。欧米の景気悪化に加え、急速な円高進行の影響を受けた自動車、電機などの輸出関連や銀行、証券の下落幅が大きかった。市場では「海外の資金は台頭が著しいアジア市場に流入し、東京市場に戻る兆しは見えない」(アナリスト)との懸念が強まっている。

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共同通信