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 26日の東京株式市場は、中国が追加の金融緩和に踏み切ったことを受けて世界景気の先行きに対する警戒感が和らぎ、7営業日ぶりに上昇した。日経平均株価(225種)の終値は前日比570円13銭高の1万8376円83銭に急反発。上げ幅はことし最大だった。ニューヨーク株式市場も上昇して始まり、上げ幅は一時400ドルを超えた。

共同通信